開催日時 |
2026年11月28日(土)12:00開場 12:30~15:30 |
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プログラム |
■ 12:30~:開会のご挨拶
■ 12:40~:トークセッション
テーマ:学習者・ことばと向き合う私たちの今 黒田 友子 (一般社団法人やさしいコミュニケーション協会 代表理事) 安田 葵 (株式会社ゆまに書房)
石川 陽子(株式会社エルロン 代表取締役/外国人の子供たちの就学を支援する会 代表理事) ■ 13:20~:プレゼンテーション
テーマ:日本語教師との対話から見えてきた日本語教育のリアルな「今」 竹丸 勇ニ(日本語教育実践ラボ 主任研究員) ■ 13:30~:交流会・ミニトークセッション 軽食・アルコール・ノンアルコールをご用意しております! 交流会中、様々な働き方をしている日本語教師のミニ・トークセッションを開催 ■ 15:15~:閉会のご挨拶 ■ 15:30:閉会 |
会場 |
KAITEKI CAFE 東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル1階 |
参加費 |
参加費 6,600円(税込) ※日本語教育実践ラボ・研究員は無料です |
主催・共催 |
主催:株式会社エルロン 共催:一般社団法人外国人の子供たちの就学を支援する会 |
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日本語学校、企業、地域、学校、医療の現場など、日本語教育が求められる場所は、ますます広がっています。今回のトークセッションには、それぞれ異なる立場から「日本語」と向き合ってきた3名が登壇します。
医療や行政の現場で、誰もが理解できる「伝わることば」を追求する 黒田友子氏。
『まるごと 日本のことばと文化』をはじめ、
長年にわたり日本語教材や書籍づくりに携わってきた編集者の 安田葵氏。
日本語学校での指導経験を経て、
企業で働く外国人や外国につながる子どもたちへの支援に取り組む 石川陽子。
学習者、教材、そして日本語を使う社会。それぞれの視点から、日本語教育の今とこれからを語り合います。
普段の授業や仕事を少し違った角度から見つめ直し、日本語教師としての新しい可能性に出会える40分間です。
【登壇者】
黒田 友子 氏(一般社団法人やさしいコミュニケーション協会 代表理事)
安田 葵 氏(株式会社ゆまに書房 編集部)
【インタビュアー】
石川 陽子 (株式会社エルロン 代表取締役)
株式会社ゆまに書房 編集部
前職では、約14年間『まるごと 日本のことばと文化』をはじめ、日本語教材の編集に携わる。
ゆまに書房では、「にほんごをかんがえる」シリーズ(現在3つのシリーズを発刊)ほかに、学校教員のための実用書「せんせいスイッチ」シリーズ、児童向け学習書『どう向きあう? HIVエイズのこれから』、絵本『ジェンダー平等と公平についてのおはなし』全3巻、などを担当している。
株式会社エルロン
https://www.aileron-jl.website/
▶NHK「おはよう日本」で放送
入国待ち外国人内定者向けオンライン研修
▶日本経済新聞 朝刊掲載記事
外国人新入社員オンライン研修、入国待ち期間有効活用
▶東京国際交流委員会 れすぱす掲載
LINEを用いた情報配信サービス「やさしい日本語」
▶共同通信社・各地方新聞 他